HTML5.JPオリジナルのJavaScriptライブラリを公開していきます。ご自由にライブラリをダウンロードして貴サイトにてご活用ください。
<meter> polyfill は、HTML5 で新たに導入された meter 要素をサポートしていないブラウザーでも meter 要素がレンダリングされるようにする jQuery プラグインです。Chrome や Opera など、すでに meter 要素をサポートしているブラウザーには何も作用しません。このプラグインは、Internet Explorer 6, 7, 8, 9 でも動作します。
html5detector は、表示されているページが HTML5 でマークアップされていれば、アドレスバーの中にアイコンを表示する Google Chrome Extentions です。
カラーピッカー.js は、色を選択するためのカラーパレットを表示するライトウェイトなJavaScriptライブラリーです。JavaScriptコードを用意することなしに、カラーピッカーを表示することができます。
このライブラリーは単独で動作するため、他のJavaScriptフレームワーク等を読み込む必要もありません。色を入力するテキストボックスと、必要に応じてボタンを用意するだけで、カラーピッカーをページに導入することができます。
プログレスバー.js は、プログレスバーを表示するライトウェイトなJavaScriptライブラリーです。JavaScriptからメソッドを実行することで、パーセンテージの変更などを制御することができます。また、静的に表示させるだけであれば、JavaScriptコードなしに、class属性に値を追加するだけで、プログレスバーを表示することができます。このライブラリーは単独で動作するため、他のJavaScriptフレームワーク等を読み込む必要もありません。
border-radius.js は、class属性に値を追加するだけで、ブロックボックス要素の角を丸くするライトウェイトなJavaScriptライブラリーです。
CSSでborderとmarginを指定し、class属性に "html5jp-border-radius" を追加するだけで、角が丸くなります。JavaScriptのコードは一切必要ありません。また、このライブラリーは単独で動作するため、他のJavaScriptフレームワーク等を読み込む必要もありません。
デコレーションテーブル.jsは、class属性に値を追加するだけで、テーブルの通常行の背景色をストライプ状にし、各行をクリッカブルにするライトウェイトなライブラリーです。
このライブラリーは、HTML5で規定されている getElementsByClassName メソッドを組み込みます。このライブラリーを script 要素でロードするだけで、あたかもブラウザに getElementsByClassName メソッドが組み込まれていたかのように振舞います。
JavaScriptから棒グラフ(垂直)をcanvas要素に描画します。パラメータを指定することで、項目、色、凡例表示などお好みの棒グラフ(垂直)を柔軟に描画できます。
JavaScriptからレーダーチャートをcanvas要素に描画します。パラメータを指定することで、項目、色、凡例表示などお好みのレーダーチャートを柔軟に描画できます。
JavaScriptから折線グラフをcanvas要素に描画します。パラメータを指定することで、項目、色、凡例表示などお好みの折線グラフを柔軟に描画できます。
JavaScriptから円グラフをcanvas要素に描画します。パラメータを指定することで、項目、色、凡例表示などお好みの円グラフを柔軟に描画できます。